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2012 S&S PRESENTS
新年 明けまして おめでとうございます 昨年の東日本大震災に傷ついた日本 土地も都市も街も村も、そして人もあらたな復興を考える時。 今年は、心折れることなく、新しい都市創り、街、村、そして人間関係の誕生が、この未曾有の大災害の中で、希望と夢を忘れることなく生きていく糧になっていくことを願いつつ、我々ひとりひとりが協力できる社会をめざせればと思っています。 その中で、AZUMAのできることは、 2012 AZUMA S&S COLLECTION 今回の展示会テーマは、 「Future Mail」 未来からの手紙 すべての人の生活には、欠かせないものがあります。 共に、歴史を積み重ね、多くのふれあいがあります。 未来に受け繋がれていくもの、それは、環境に優しいもの、防災に役立つもの、疲れた気持ちを癒してくれるもの、ひとつのカップやスプーンが友のように未来に寄り添ってくれます。 AZUMAは、日本の復興を願い、未来に生きる多くの生活者に、 安心と信頼の商品を厳選し、送り続けていきます。 展示会は、未来のメッセージを伝えます。 空間プロデュース&Photo by KAZUE INABA DESIGN STUDIO カテゴリ
全体
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![]() 今週、AZUMA九州での展示会が終了し、大阪、東京に続き、2012春夏展示会「FUTURE MAIL 未来からの手紙」は、好評の内に幕をとじました。 ご来場下さった多くのパイヤ―をはじめ、関係各位の皆様に感謝いたします。 では、今回の展示会を、まず大阪の会場写真から、商品イメージ・会場の演出・ディスプレイをご紹介いたします。 ![]() ブリザーブド・フラワーは、母の日のイベントにご紹介したい商品です。 会場に入ってすぐに、華やかな花達が迎えてくれるという演出にしました。 会場全体の写真です。 ![]() カトラリーの様々なハンドル。 個性は、カトラリーを使う人、それぞれに対して答えられる商品を集めました。 ![]() 和のステージは、いろいろな和素材をあつめました。 今回もセンターに和ラカルトを構成しました。 ![]() 「さくらさく」は、繊細なカラーがさくらの可愛らしさとはかなさを繊細に表現しています。 ![]() 新製品の「イスム」 仏像のオブジェです。本物により忠実に創られたものです。 インテリアとして、部屋をいやしの空気で包んでくれます。 ![]() 「おりん」は、響きのいやしです。その音色は、透明な色のようです。 透き通っている、涼しげで暖かい。心地よく、気持ちが楽に、癒されていく。 今展示会で、初めて取り上げました。 ![]() 藍の陶器は、江戸の粋です。 美味しい和食は、藍の器と相性抜群です。 ![]() 前回、デビューした、水牛と貝で作られた、カトラリーや、箸置きや、アクセサリーです。 自然素材の良さが伝わってきます。 ![]() 同じく、前回デビューのメタル丼です。 あたたかい料理をより長く暖かく、涼しげな料理は、より長く涼しげに温度を保つ器です。 ![]() フランスはリモージュ地方で作られた陶器のオブジェ「リモ―ジュ」です。 コレクターも多く、繊細なひとつひとつを堪能下さい。 ![]() 防災商品は、リアルタイムに必需品です。 倒れたらライトがつく、光触媒のアートグリーンや災害時に必要な防災袋もご紹介しました。 ![]() ここからは、東京の展示会を紹介いたします。 会場は、大阪より広いので、展開商品も多くなります。 演出も多くの商品展開に適するように、シンプルに、そして、ステージ分けを明確にしました。 什器をカテゴリーごと、ステージごとに変化させました。 まずは、フラワーアーティストの紹介です。 今回は、7人のフラワーアーティストの作品を紹介しました。 ![]() 母の日のイメージのアレンジメントを展開しました。 各アーティストの感性が、良い意味で競作されたステージです。 何点かを抜粋してここにアップさせていただきました。 ![]() ![]() ![]() イッツネット ギフトアレンジコーディネート 母の日のプレゼントにも、素敵なテーブルウェアです。 ![]() 和のステージは、錫や銅の素材が職人の手により逸品として、現在まで受け継がれたものです。 ![]() おリン・イスム・SUS・みがきやシンジケート 和の新製品を主に取り上げました。 ![]() ガラスの新製品を中心に展開したステージです。 「うすはり」「さくらさく」「手作りガラス」、ガラスの特性を生かした商品は、商品でありながら、芸術品のような趣があります。 ![]() イスムは、仏像のインテリアオブジェです。 精密に、忠実に創作された仏像には、宇宙観のような意味があります。 いやしと、大きな存在感の融合をお楽しみください。 ![]() いろんな素材の風鈴です。 金属の音色の様々をお試し下さい。 ![]() チタン素材のカップやテーブルウェアです。 大人の完成品。完成度の高い商品を堪能下さい。 ![]() メタル丼の棚什器での新展開です。 ![]() RCRのガラス製品の展開です。 ワイングラスは、スタンダードスタイルが確かな普遍性を感じます。 ![]() ワインツールの専用什器です。 商品の選択も簡易で、ビジュアル的にもポップでカラフルなスタイルが好感がもてます。 ![]() ギフトカトラリーのコーナーからの会場の一部です。 ![]() カトラリーは、輝きがすべてを語る時があると思います。 ![]() マイクロバブルのシャワーヘッドと「椿なの」というヘアーエッセンスのご紹介です。 マイクロバブルは、毛穴の奥の汚れをとり、マッサージ効果で血行も良くなり、潤いのある肌に誘導します。 ![]() ![]() 今回、株式会社AZUMAは、節電等の問題を考慮し、東京の展示会を自粛し、大阪店のみ展示会を開 催いたしました。 関係各位の皆様には、大変ご迷惑をお掛けする事もございますが、今後、東京での展示会も開催する 時期もありますので、ご期待の上、お待ち下さる様、お願いいたします。 テーマは、 「SOUL COMMUNICATION」 -より添うこころ つたえる気持ち- です。 大切な暮らしにより添い、大切な人により添い、大切なモノにより添い、 そこに、リビングがあったり、ダイニングがあったり、キッチンがあったり その場所から伝えていく気持ちを多くの商品に添えて展示会を開催いたしました。 防災グッズ等も、多く紹介いたしました。 また、こころに、気持ちに、少しづつでも柔らかな空気感が戻ってくればと いやしの商品もございます。 皆様のご来場をこころより感謝いたします。 ここに、会場の写真を少しアップいたします。 2階のショールームの入口には、展示会のサインを前にし、各ステージが続きます。 ![]() 硝子をはじめ、陶器のテーブルウエアステージ。 年間通して、硝子の透明感のあるカラーバリエーションは、ダイニングを華やかに演出してくれるでしょう。 ナチュラル・シンプルな陶器も、モダンにテーブルに並べられ、料理を美味しくしてくれることでしょう。 ![]() フルリール。プリザーブドのアレンジフラワーは、アーティストの作品です。 クリスマスの華やかシーンを演出したり、新年の喜びの演出にいかがでしょう。 もちろん、大切な人へのプレゼントに。 ![]() ![]() こちらのお花は、よりコンパクトに、親しみやすく可愛らしく、プリザーブドフラワーをアレンジした商品です。 硝子の中に。ケースの中に。 インテリアとして、プレゼントに、喜ばれる商品です。 ![]() 今回の展示会でのメインの新商品です。 基本、現在も業務用として飲食店にて使用されています。 熱いもの、冷たいものが、冷めず温まぬことができる丼です。 1度、使ってみたら、その効果に驚きです。 ![]() この商品も、この展示会のメインの新商品のひとつです。 水牛の角で作ったカトラリーは、もともとは、アクセサリーが発想の原点です。 貝のカトラリーも、天然素材ですから、これもひとつのエコロジーですね。 同じ色はなく、微妙に形も違う個性のある商品たち。 上品な輝きは、天然素材ならではの輝きです。 ![]() 和のステージにつづきます。 ![]() お茶の実演をするスペースも作りました。 ![]() 藍の和食器は、涼しげでいて暖かく、江戸の粋につながります。 古来の江戸文様・絵柄は、何か懐かしく、上品な藍の色と相まって素敵な和食器を作り上げます。 ![]()
多くの方の命が奪われ、多大な被害を受けた、東日本大震災は、脅威と驚愕でした。
ご冥福をお祈りいたしますとともに、お見舞い申し上げます。 しかし、自らの事とし、気持ちを分かち合えたらと思っています。 これからの日本をどのように立ち直らせ、また、このような未曾有の天災にどう立ち向かっていくか が、課題になっていくのではないでしょうか? 以前、何度か取り上げてきた防災グッズ、もしくは、便利グッズを、より生活の中に取り入れ、その 商品に対する認識を深めていただくことが、必須かつ、急務なのかもしれません。
2011年始動いたしました。
展示会への、皆様のご来場に感謝いたします。 2011 AZUMA PRESENTS THEMEは 「COMPOSITION 」 「COMPOSITION」とは、一つの作品、たとえば、文章・楽曲・構成し創り上げるもの。 多くの商品の、その特性・資質・構造をきちんと知り得て、組み合わせ、組み換え、積み上げ、影響し合いながら、独自の形を築いていくこと。 AZUMAの2011年は、ひとつひとつの流通の中の要素を、心地よい形で創り上げ「COMPOSITION」をテーマに繰り広げ、新たな存在感を提供していきます。 いかがでしたでしょうか? ひとつ、ひとつの積み重ねが、多くの商品の裏付けと、求められることへの証明になっていくことを 確信して、今後も流通を深く考慮していこうと思っております。 ![]() 今期の展示会の商品とステージを1部ご紹介いたします。 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 大阪の展示会場も、1部ご覧入れます。 関西エリアは当然のように、関東エリアと流通の動向が変わります。 それは、文化の違い・風土・慣習の違いがあることが推察されます。 また、競合との関係も変化し、取り扱う商品も関東エリア・東京とは異なります。 地域性は、商品の動向を見ると理解の枠内かもしれません。 ![]() 岡山頒布でステーショナリーを中心として展開しているシリーズです。 岡山は、ジーンズでも有名ですが、テキスタイルの技術と、その考えは、日本の数ある産地の中でも 先んじていると思われる商品が数々あります。 ![]() ![]() ![]() レミパンのカラフルな展開は、キッチンをインテリアとして捕え、料理を楽しく心地よい時間に変えてくれます。 ![]() 素材によっては、雑菌が付きづらく、清潔に保ちやすいものが多くあります。 日本の職人が作りあげたものの中に、誇れるものがあります。 ![]()
多くの皆様方のご来場に感謝いたします。
開催の2日間は、暖かい日と寒い日と、なかなか安定しないのは、天気も市場も同じことのようですが。 今回の展示会は、いかがでしたか? ㈱AZUMAは、ご存知のようにカトラリーの会社として、信頼と経験が大きな役割を市場に果たしていると自負しております。 良いものを見極める目と提供できる環境を常に考えております。 カトラリーのAZUMAのイメージも大切なひとつです。 ![]() ![]() ![]() 今回は、春・夏のコレクションと言うこともあり、清涼感や透明感のあるガラス商品を多く 取り扱いました。 イタリアのダヴィンチクリスタルやベネチアのベトリの良質なガラス商品に、 日本製の木本硝子の懐かしいモダン柄を切り子として表現して、モノクロで展開している グラスは、必ず、ダイニングの主役になれる質感と存在感です。 ![]() ![]() ![]() 会場での実演は、バーニャカウダーストーブの使用と料理としての認知を広める為に おこなわれました。 バーニャカウダーは、北イタリアでのご当地料理のようなものでしょうか。 アンチョビとオリーブオイルの暖かいソースを、このストーブでロウソクで温めながら 野菜やパン、お肉などにソースをからめながら、みんなでワイワイしながら、 楽しみながら食事ができる料理です。 また、オプションでチョコレートフォンデュもできてしまうので、デザートとしても最適です。 お試しあれ。おススメです。 ![]() ![]() そして、今回で3回目になる、 フラワーアレンジメントの先生方の作品展示です。 ㈱AZUMAがプロデュースする 美しい花の競演です。 全員で8名の先生方々の作品を展示いたしましたが、ここでは、3名の作品をアップいたしました。 すべて、楽しく、軽やかで、暖かい作品ばかりで、もちろん美しい空気を常に漂わせておりました。 ![]() ![]() ![]() アクセサリーのようなかわいいインテリアオブジェ。フランスの「リモージュ」 リモージュ地方で作られているこのかわいいコレクションは、 コレクターが集めたくなる細かい作りのかわいらしさが満載です。 ![]() ![]() ヒドゥントレジャーは、隠れてる宝物がとってもかわいいネックレス。 どこに隠れているか、そう、開けてみたら。オブジェのような宝石箱です。 アルマックスのオブジェはキラキラした輝きのかわいらしい動物達や いろいろなかわいらしい仲間でいっぱいです。 ![]() ![]() ダブルグラスとマルイ陶器のコラボレートです。 清潔感のあるダイニング。 夏の朝のひと時が似合うステージになりました ![]() ![]() 日本の夏には、縁側で、浴衣を着て、こんなグラスでビールを飲んで、夜風にあたると 風情もMAXになりますね。 重さがいい。色合いがいい。質感がいい。日本人のDNAに訴えてくるものは、やはり普遍です。 ![]() ![]() ![]() 今回の展示会では、花との硝子のコラボレートをいたしました。 ダイニングの空間での演出には花は欠かせないアイテムのひとつです。 硝子や陶器の食器との相性は抜群ではないでしょうか? 売り場の枠を超え、このような会場レイアウトを提案いたしました。 素晴らしい食器は、もはやインテリアです。 ![]() ![]() ![]() ![]()
明けましておめでとうございます
本年もよろしくお願いします。 今月のAZUMA春夏展示会は、 テーマを「今だからこそ AZUMA流 いかがでしょう」としました。 混沌とした時代と言いますが、今までの実績、これからのマーケティングへの挑戦と確立を 常に念頭へ置き、新年のこの時期の展示会の意義と皆様へのアプローチとして、 今だからこそ、とこのテーマとしました。 お時間の許す限り、ご来場下さる様お願いいたします。 AZUMA東京店社員揃ってお待ちしております。 ![]() ![]() ![]() アヅマ展示会は、好評のうちに終了いたしました。皆様のご来場ありがとうございました。 展開された商品の中に、強く魅せられたものはありましたでしょうか? 以下に会場での商品やステージをご紹介いたします。 改めて、検討したい商品がございましたら、各営業にお申し出下さい。 ![]() INHESION インへシオン ヨーロピアン デザイナーコレクション2009 の数々のコレクションは、魅力ある西洋の陶器を展開しています。 ![]() ![]() ベネチアのガラス器とコーディネートして、クリスマスやパーティーの演出を。 華やかなで鮮やかな時を。 ![]() ![]() 日本には、その文化と繋がる多くの逸品があります。 道を説く、日本の伝統的なバックボーンのもとで、おごそかに、そして、楽しみながら使い続ける数々の逸品があります。素材は、錫。そして、銅。昔から、聞き慣れた鉱物や金属ですが、銅の抗菌の作用は知られています。 ![]() ![]() 銅素材は、今やあらゆるモノに利用されています。 美味しいご飯の炊けるお釜や暖かさの持続する湯たんぽなど、その特性を存分に発揮した逸品です。 ![]() 和が織り成す、そのイメージは、和みの「和」そして和合の「和」。合いまって和める、座をもって尚、日本の良さを知る事ができるでしょう。 ![]() ![]() 静かなフランスはリモージュ地方の工房で、長い間引き継がれた技法でリモージュボックス が生まれました。欧米では、ギフトとして人気があり、大人の究極のコレクションと言われています。日本でも、リモージュボックスのコレクターが大変増えています。 ![]() 貴族のポケットに入るサイズです。 ポーセリン(磁器)で、リモージュ地方の上質なカオリン(白磁)が使われています。 いろいろなモチーフは、フランスでは、お馴染みの「星の王子様」や皆がよくご存知 のキャラクター達もいます。フランスならではの名画の数々や、クリスマスにちなん でのリモージュボックスもあります。 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 会場の様子を公開いたします。 雰囲気は伝わるでしょうか?インテリア・アクセサリーを中心としたファーストステージ、アプローチは、アレンジメントフラワーアーティストの作品のステージ。ここは、母の日のイベントを意識した、提案型のステージです。 dear mamma をイメージした、数々の作品の競演は、圧巻です。 そして、アクセサリーは、ロシアのロマノフ王朝のエッグジュエリーのレプリカ。美しく華やかな逸品が日々の暮らしさえをも変えてくれるかもしれません。 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() イタリアからの最高な贈り物。サンボネのカトラリー、テーブルトップの品々は気品と確かなクオリティー。今回は、フラワーアーティストの網野妙子氏とのコラボレートステージを演出しました。お楽しみいただけたでしょうか? ![]() ![]() ![]() 今回の展示会は、いくつかのコンセプトステージをつくりました。 ラッキーウッドのデラックスシリーズ50周年。 イタリアのサンボネから、逸品のカトラリーシリーズ。 エコウィルシリーズのテーブルウェアをはじめとする、イクセルシリ-ズ等のテーブルウエアの集積。 その数々の商品は、生活者の強い味方で、自慢のグッズで、安心のひと品として 提供できるものです。 空間を演出するには、やはり、優れた商品という対象であれば、よりコンセプトが明確になります。 素敵生活を演出し、Dreamy Stageを創りあげるには、演出材料である、皆に喜ばれ、信頼にたる品物を提供するコトが必要です。 そのコトがAZUMAのできるコトです。 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]()
季節柄ではありますが、熱い中の皆様のご来場ありがとうございました。
「LOVE&PEACE」をテーマにした今回の展示会はいかがでしたか? 新しく紹介させていただいた商品から、定番ではありますが、新しく展示されている商品に角度の違った発見や、見直せる部分があったのではないでしょうか? 1部の商品ではありますが、もう一度、ここに紹介させていただきます。 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() # by azuma-exhibition | 2008-07-18 11:47
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